カケラを分けて
2008 / 09 / 05 ( Fri ) 相手の過去や想っている事・考えている事や経験した事を耳にする度に思う。
色々なカケラを分けてもらっているみたいだなぁ って。 『高校の頃は○○部にいたんだよ』とか、 『○○な経験をして、○○な風にしてきたんだよ』 とか。 高校進学を考えていた当時。 実力テストによる予想順位で、中の下な成績のA高と特上な成績のB高。 2校のどちらにしようかなぁ…と悩んでいた時に、 「A高に行ったら弓道したいなぁ」って考えていた事を思い出しました。 ぴん、とした独特の集中した空気がいいなぁって思っていたんです。 弓道着とか…格好いいし。(←動機が不純です) 結局、吹奏楽を楽しみたい気持ちの方が勝って、B高にしたんですけどね。 なんだか、とっても小さなかけらがくっついたみたいで嬉しかったの。 きっと似合ってたんだろうなぁ…弓道。 行き当たりばったりドライブもいいなぁ。1日中ずうっと楽しそう。 そんな風に、知らなかった面を新たに知る度、カケラが増えてゆく。 それは、少しずつゆっくりと心の中に蓄積して。 私の中に存在するそのひとの姿は、順次カタチを変え続ける。 だから、ずうっと楽しいの。 あぁ、もっとたくさんおしゃべりしたいな。 何でもいいや、些細なことでも色々。 耳に入れたくない話も時々あるけれど、やっぱり、それ以上に楽しいんだもん。 あなたがいるだけで。 |
パスタスキー
2008 / 09 / 04 ( Thu ) 美味しいパスタ食べに行きたいよーぅ!!
…突然叫んでみました。 先日、同僚と仕事の合間に『美味しかったパスタ』について色々話してから、 なんとなくパスタ…というか麺類が恋しくなっているこの頃です。 武蔵のからし味噌ちゃーしゅうめんも食べたいし…。 話のきっかけは某即席パスタ(生麺タイプ)。 そこから進展して、パスタ屋さんの話に進んだのでした。 地元の奥地の方と、前の会社から近い場所にパスタ屋さんがあるのですが、 話をしているうちに『もうここ数年行ってないなぁ…』と思い出したら、 無性に食べたくなってしまいました。 多分、7〜8年くらい…行ってないかも? お店へ行くと、大抵トマトベースのものや和風のものを頼みます。 もしくは、ベーコンとか…お肉好きー♪ ミートソースも大好きなんですが、食べる時服に飛ばしてしまいそうなので、 危なそうな時は避けてしまいます。 例えば、淡色の服を着ている時とか、大好きな人との食事の時とか、ね。 後者の場合は、緊張して尚更飛ばす確率増えてしまいそう…。 パスタスキーな友人たちが、色々なトコに連れて行ってくれるお陰で、 美味しいパスタに出会えてます。 地元のお店の名前を挙げてしまうと、居住地がばれてしまうので、 あえてここはナイショ。 地元以外のお店だと、江南区の『ROAST CAFE』が美味しかったです。 コーヒーの香りで店内が満たされていて、シアワセな気分に…・。 亀田アピタの『ペペロンチーノ』も好きです。和風が美味でした。 もう1軒、新潟ではすごく有名なあのお店も大好き。 そこのお店は特別な思い入れがあります。 お店の雰囲気も良かったし、パスタもすごーく美味しかった。 (緊張してたから、あまり味を覚えてないトコもある…かもしれないなぁ) 思い入れが強すぎて、まだまだ当分行けないけれど。 でも、大切な思い出の詰まった、大好きなお店です。 次の連休くらいに、パスタ食べに行こうかなぁ。 …それまでに落ち着いちゃうかも? えーい、自分で作るとしようかなっ。 |
運試し
2008 / 09 / 03 ( Wed ) 競馬もパチンコもした事無いし、ジャンボ宝くじも買った事無い。
した事があるのを挙げると…映画待つ間に買ったスクラッチくじくらい。 (友達が買うと言うので、ついでに買ってもらったら千円位当たりました) そんな風に、賭け事に対してはあまり興味の無い私ですが、 1日に何回か、運試しをすることがひとつあります。 『こっち向いて』 そう少しだけ念じて、あなたのいる方向へ視線を移す。 目が合ったら、幸せな偶然。 合わなかったら、ほんの少しだけ残念。 そんなちいさな賭け事を、1日のうちに数回試す。 合う回数の多い日はなんとなく上機嫌になる、単純なオンナです。 傍目から見ても忙しそうな時は、いつも横顔や後姿。 でも、そういう時は、合わない事の方がいいのかも…って思います。 それだけ集中してるって事だから。 物事に集中して取り組んでいる姿は、本当に格好いいので、 一生懸命だなぁ って、そっと見つめてしまいます。 その後姿や背中に向かって、応援する言葉をいくつも投げかけたり。 心の中でこっそりと、ね。 目が合うと、もちろん嬉しいのだけど、 ええっと…どのタイミングで視線を他に移したらいいのかな?って、 目が泳いだり、あらぬ方向へ目線を移してしまったりします。 ほんの少し、ゆっくりと目が合っていることを確かめて、そらす。 何十秒にも感じられるけれど、きっとほんの数秒だろうと思う。 そらす時には、心臓がばくばく音を立てていたりします。 じぃっと見つめることは、なんだか恥ずかしくて難しい。 それでも、大好きな目を見たい欲求には逆らえなくて。 だからまた明日も、こんな運試しを繰り返してしまいそうです。 |
おかげんいかが?
2008 / 09 / 02 ( Tue ) 今年も健康診断の季節がやって来ました。
受診日程は9月1日〜3日の午後に…とのこと。 1日は少し体調が悪かったので、最終の3日に行こうかなと思っていたのですが、 昨年最終日に行った人から「最終日は混むよ〜」というアドバイス。 じゃあ今日済ませてこようかな と思い立ち、受けに行って来ました。 身長は変わらず・体重は僅か100グラム減。(←意味ナシ。くぅ〜っ) 視力は右目が1.0から1.2に上がっていて、ちょっと嬉しくなっちゃいました。 左目は1.5で変わらず。もちろん、矯正(眼鏡)アリですけどね。 もしかして、昨年は目が疲れていたのかなぁ。 そういえば私、採血の時についじー…っと見つめてしまうんです。 針穴とか、血が試験管の中にぷしゅーって溜まる様とか。 かなり勢いよく出るので、(なので、採血は時間かからずすぐに終わります) 献血したらいいのかも…なんて風にも思うのですが、 過去、献血をする度に、口内炎の大量発生と体調不良を引き起こしたので、 それから献血するのを止めたんです。 それさえなければ、また献血したいくらいなのになぁ。 口内炎→ものが食べられない→体調悪くなる のループになるので、 さすがに自分の身体のことを考えて止めました。 10回まであとちょっとだった献血カードも、そのままストップしています。 ちょっとだけ残念。 今日すぐ結果が分かるところは、異常ナシ。 内診のおじいちゃん先生にも「昨年の結果も異常ナシ!!よろしいですねぇ〜」 と太鼓判を押していただきました。 あとは、血液その他の色々な結果が出るまで待たなくちゃ。 全部の結果がA判定(異常ナシ)で届いてくれたら一安心です。 悪いところありませんように…どきどき…。 |
秋色になる
2008 / 09 / 01 ( Mon ) 今日から9月。
何故なのか、『9月』と聞くだけで秋めいた気分になります。 “8月=真夏”っていう印象が強いからかなぁ…。 まだ残暑は厳しくて、日中は暑い日が続いているけれど、 田圃の稲が刈り入れ寸前の色合いになってきたり、空が高くなったり。 確実に秋らしくなってきたなぁと感じています。 9月1日からいきなりそうなるわけではないんですけどね。 なんとなく、ピアスの石も青系のものから替えてみました。 夏の間はブルークオーツやブルームーンストーンといった、 見るからに涼しそうな色合いのピアスを好んでつけていましたが、 今日選んだのは、ワイン色のロードライトガーネット。 ピアスホールを開けたあとの誕生日に、同僚からプレゼントして貰ったものです。 (家族からは毎回「血豆?」って言われるんですが…違うよーっ) 秋というと、何故かこういう深い色を身に纏いたくなるんです。 紫とか濃赤とか、ワインレッドとか。好きな色です。 よく晴れた青空に出逢うと、青い色のピアスにしようかなと思ったり。 秋らしいものにめぐり合うと、濃赤系のものをつけたくなったり。 ピアスひとつで、ちょこっと季節感が出せるのも楽しいです。 冬は雪モチーフのとか、ね。 秋が深まって落ち着いたら、ひっさしぶりに飲みに行きたいなぁ。 行った事無いお店とか、少しわくわくしながら楽しんでみたい。 お出掛けや飲み会が無いと、お洒落する楽しみも半減なんですもん。 …そーんな気持ちもあったりして。 うーん、どうしようかなぁ… 秋になると食べ物も美味しくなりますしね。体調管理も気をつけなくちゃ。 涼しくなるにつれて元気快復してゆく、夏の苦手な私です。 |
眠れぬ夜は君のせい
2008 / 08 / 31 ( Sun ) 朝起きて、寝る時に開けたままにしておいた窓から入ってくる空気の温度で、
今日は何を着ようかなあ… ってぼんやり考えて。 短めの半袖に袖を通し、今日はのびのびと過ごしました。 『容疑者Xの献身』も買ってきましたし。まだ読み始めてないですけど。 夕方になり涼しくなってからアイロンをかけていたら、 じー… っと何処からか視線が。 ふと顔を上げたら、まこ(猫)から熱い視線を送られていました。 こういう時に限って、デジカメを自室に置いてきちゃってたりして。 可愛い顔が撮れるシャッターチャンスだったのになぁ。残念。 今夜は、こんな漫画をご紹介。 かかりつけの病院の待合室に、青年誌『モーニング』が置いてあるのですが、 そこでたまたま第1話を読んでから、気になっていたお話です。
主人公のシオは、アロマエステのオーナー職を勤めながら、 眠れない女性達に『添い寝』相手の男性を派遣する、 “添い寝屋”ストライプ・シープを営んでいる女性。 ここに出てくる“添い寝屋”の男性たちとお客さんとは、エッチもキスもナシ。 ただ話を聞いて、添い寝してくれる植物のような男性。 (世の男性の皆さんからは『ありえない』って言われるかな) 確かに、眠れないほど心身共にめちゃくちゃ弱っている時は、 ただそっと側にいてくれるだけの方が安心するかもしれないなぁ。 …私の場合は、見知らぬ相手はどうしても無理ー!! なので、 相手は限定されますけどね。もちろん、好きな相手じゃなきゃ嫌です。 『世の中の女がみーんなヤリたがってるなんて思わないこと』 って言葉が出てきて、思わずウンウン頷いてみたり。 エッチすれば、確かにその時は身体が快楽で満たされるかもしれない。 気持ちいいし、すっきりするかもしれない。 でも、そうすることで心が満たされなきゃ、…気持ちの部分が繋がらなくちゃ、 その満たされたものも、すうー…っと波のようにすぐ引いてしまうと思う。 欲張りだけど、身体も心のどちらも満たされたいのです。 特別な“あなた”でなくちゃ、ありえないの。 …えー、話を本線にクルッと戻しまして。 まだ始まったばかりのこの『シマシマ』。 1巻は、まだシオと“添い寝屋”の男性4人の『起』の部分って感じです。 どうなるのかなぁ?って、先が楽しみ。 絵も丁寧で読み易いし、青年誌だけれど女のひとにもめちゃオススメ。 もちろん、男のひとにも読んでほしいです。 複雑な女ゴコロ、ほんのちょこっと分かるかも…ね? |
休日前夜
2008 / 08 / 30 ( Sat ) 1週間の仕事が終わり、明日は日曜日・お休みの日。
休日前の夜は、何時にも増してのんびりとしています。 『そろそろ寝ないと…』とか、『夜更かし出来ないなぁ…』とかいう、 平日には付きものの就寝リミットが無いからかもしれないですね。 パソをいじっていても、TVを見ていても、ゆ〜ったり…。 今夜は風が強くないので、窓を開けていると雨音が聞こえてきます。 時折、家の前の道を通ってゆく車が弾く水溜りの音も。 明日も雨降りなのかな。 暑くなるのかなぁ。 何を着ようか、少しだけ悩んだりしています。 今日は何があったのか、何度も何度も思い返して。 何事があっても、穏やかに電話に出る姿勢が大人だなぁって思った。 物事に一生懸命取り組んでいる横顔が格好いいなぁ。 その、取り組んでいる姿勢から ふっ… と休息に入る時の、 表情や声音がやわらかく緩む瞬間が好きだなぁ。 その頑張っている姿を横目でちらちらと見ながら、 大丈夫? あまり無理し過ぎないでね。 がんばって。 思いつく言葉を胸の中で何度も呟いていました。 …そーんなことを、ゆっくりと思い返しています。 頑張っているひとの真剣な表情や、一生懸命な姿勢っていいですよね。 惚れ直しますよ。 人間的な意味でも、異性としても。 ではではこれから読書タイムです。(漫画本ですけどね) 最近、活字中毒が微妙に復活気味… 明日『容疑者Xの献身』、買いに行こうかどうしようかな。 |
誰かの守りに
2008 / 08 / 29 ( Fri ) 会社からの帰り道。
道の両脇には、実りの時を迎えてどんどん頭を垂れてゆく稲穂。 なんだか、稲穂の波の中を車で走ってるみたいだなぁー… なんて風に思いながら、車を走らせました。 稲穂の背が高くなって、道が沈んで見えるものだから、つい。 妹は今夜、会社の人の送別会で『縁』に行ってきたみたい。 いいなぁ。もうずうっと行ってないや。 たまには(…いつもかな?)、ぼーっとひとりで考え事。 自分より強いひとのことを、守ってあげたいと思う時がある。 どんな攻撃や外敵からも守る という意味あいでは無いし、 闇雲に味方をする というのとも違う。 そのひとが前に進めるよう、強さや元気をあげるために。 大丈夫よ、って。 本当に弱った時の、癒し薬みたいな感じで。 オンナの身体のやわらかさって、そういうためにあるのかなぁ って思った。 自分で自分の身体に触れてみても、分からないから。 自分の手で感じるのは、ふにふにとしたやわらかさ。 ただ、それだけ。 でも、もしかしたらそのやわらかさで、守ってあげることが出来るのかも。 大丈夫、大丈夫。 私ははここにいるから… 力が足りなくなったら、いつでもあげる。 そんな風に。 私が、男のひとの持っている分厚くてしっかりした手や、力強い腕や、 がっちりした広い背中に安心感を覚えるのと反対に、 このやわらかさに安心感を覚えるひともいるのかもしれない。 そうだったら、いいのになぁ。 私にも誰かを守る事が出来たらいいのに。 そしたら、もう少し強くなれる気がする。 なんてことを考えていたら、もう真夜中。寝なくちゃ〜… それじゃあ、また明日ね。 |
Je te veux
2008 / 08 / 28 ( Thu ) 仕事中、スカートのポケットに入れておいた携帯がぴりぴりと音を立てました。
キンキンと高音の響きが効いたオルゴール風の音。 メールの着信はオルゴール風の着メロ、電話の着信は着うたにしているので、 さほど慌てずに着信を確かめました。 聞こえてきた着メロは、電話帳に登録していないメルアドに鳴る音。 例えば、通販の品が届きましたよー なお知らせメールや、 ダイレクトメール、アドレス変更しましたよー の連絡メールなどなど。 (今日のも7&Yからの『本が届きました』メールでした) そういう時に鳴る音は、ここ数年の間ずっと変えていません。 昨年機種変した時も、もちろんしっかりDLし直しました。 エリック・サティの 『je te veux (ジュ・トゥ・ヴ)』 サティのピアノ曲は好き。その中でもこの曲がいちばん好きです。 タイトルに馴染みが無くても、聞くと「あぁ、この曲か」って分かると思います。 それくらい、あちこちで耳にすることの多い曲なんです。 歌詞も付いていて歌曲でもあるけれど、ピアノonlyの方が好きだなぁ。 ワルツのテンポに乗った、流れるような明るいメロディ。 聞いているだけでなんとなく心も弾んでくるような曲。 だけど、その旋律に乗る歌詞の内容は……とても深い求愛の言葉。 近年になって歌詞の内容を知り、驚きました。 邦題を初めて知った時も、「へぇー…」と思ったものでしたし。 本当に、明るくて楽しくなっちゃうようなメロディなんです。 でも、何処か力強くて、激しさも感じてしまう。 …それは歌詞の内容を知ったからかもしれないですけど。 いちばんやんわりとした言い方では 『あなたが大好き』 女性版の歌詞だと 『あなたが欲しい』 男性版の歌詞だと 『おまえが欲しい』 そんな邦題をつけられるくらいの歌ですから、ね。 実は携帯からこの着メロが流れる度、少し頬が緩んでしまう私です。 あ、歌詞の内容については、『ジュ・トゥ・ヴ 歌詞』で検索してみてくださいね。 色々な訳詞が出てきて楽しいですよ。 |
夏の終わりの盆踊り
2008 / 08 / 27 ( Wed ) 先日早退した分溜まった仕事を片付けて、会社を出たのは19時過ぎ。
家に着くと、毎年恒例・神社の盆踊りの音が聞こえてきました。 少し離れた所にある神社なのですが、ウチの辺りには遮る建物が無いので、 21時過ぎまで、毎年賑やかな音が聞こえてきます。 確か、勤め先のある町内でも、今夜は盆踊りが催されてたはず。 (毎朝立て看板を眺めながら通勤してました) 会社の先輩が急ぎ気味に帰ったのは…多分、これのためかな? 明日二日酔いで現れるんじゃないかなぁと、ちょっと心配。 大丈夫かな…。 そういえば、仕事を終えて外に出た時、その盆踊りの音が全く聞こえなくて。 あれ、別の日だったかなぁとも考えてみたりしました。 …うちの辺りが聞こえ過ぎるのかもしれないけれど。 何せ、周りはほとんど田圃なので、遠くの公園の運動会まで聞こえてきます。 今年は結局浴衣に袖を通さないまま、夏が終わりを迎えそうです。 うぅーん、残念。 着れそうな日に限って体調崩していたり、雨が降っていたり。 浴衣姿を見せたい人と見せられる機会があれば、頑張って着たのになぁ。 また来年までお預けです。 浴衣や着物って、着付けするのも着付けてもらうのも大変だけれど、 着た時のあの背筋がぴん!!と伸びるような清々しさが大好きです。 母や祖母が和裁も出来たので、昔から浴衣や着物は割と身近にあって、 部屋のクローゼットの中には、浴衣も着物も数枚あります。 いつか自分で着付け出来るようになりたいなぁ。 なりたいなぁ というよりも… ならなきゃ。 目標は、いつか家族みんなで浴衣で夏祭り♪なんです。 がんばろーっと。 |



